大和武史のblog

スピリチュアル作家の大和武史です。永遠の生命を前提とした宇宙時代の真理を投稿しています。2019年からは フェニックス・プロジェクト を立ち上げて人類救済及び地球アセンション計画のマネージャーを務めています。地球を愛の星に変えるために共感していただける方は参画をお願いします。 2020年コンテストにおいて、プロジェクト公認称号「地球の母を讃える者」「地球の父を讃える者」を授かりました。

2016年12月

★「大和武史のこころの科学」第91号

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◇新時代を拓く「こころの科学」絶賛発売中!
 第1巻は病気を消すというテーマです。
 こころの科学の検証により、病気という現象が消えていきます。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
 発行:文藝書房(四六判)1,404円
 お求めは、最寄りの書店から取り寄せるか、ネット書店でご購入下さい。
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●大和武史のホームページへも訪問ください
<http://www.geocities.jp/yamato_takesi/>
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★「大和武史のこころの科学」第91号 <エネルギー世界1>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 皆さんはエネルギーとは、どんなものだと思っているでしょうか。電力のように大きな力を出すものだと思っているかも知れません。あるいは、原子力のような放射能のようなものだと思っているでしょうか。実はエネルギーとは生命にとっては最も身近なものなのです。
 その前に、肉体というものを考えると筋肉とか血液とか内臓とかでできているのですが、なんともグロテスクですね。自分の体が人体模型のようになっていると思うとなんだか不思議な気がすると思います。こうした肉体は分子からできています。色々な分子が化合して細胞を形成して人体が造られていくのですが、この複雑な体が本当に自分自身なのでしょうか。
 自分とは何でしょうか。肉体のことだとするとものすごく複雑なものですし、すぐに傷ついてやがては老化して朽ちていくものです。こんなはかないものが自分自身だと皆さんは本当に思っているのでしょうか。思っているとすれば、それは大きな間違いなのです。そんな水面に浮かぶ泡のようにすぐに消えてなくなるような命ならば、何とはかないものでしょうか。そんな短い人生なら何のために苦労して努力を重ねる必要があるのでしょうか。
 ここで皆さんに断言します。生命とは永遠のものです。永遠の生命が真実なのです。それはなぜかというと、その答えがエネルギーなのです。生命とはエネルギーであるからです。エネルギーとは力のことであり、物体ではありません。姿形なき力こそエネルギーの実態です。ですから、肉体が自分自身ではなく、肉体を動かす力こそがエネルギーであり、自分自身なのです。もちろん、生きている間は肉体と共に生きていますから、肉体とエネルギーは一心同体です。だから、間違いもするのですが、肉体ではなく、エネルギーの方が本物なのです。
 生命はエネルギーという一種の動力源であり、この力が肉体を機能させて動植物はこの世で生きることができるのです。しかし、この世の命は有限であり、いつかは必ず死にます。死ぬと肉体は朽ちていきますが、エネルギーの方は元々物体ではないので朽ちようがなく、そのまま存続します。つまり死ぬことはないのです。不死ということで、永遠に生きているのです。
 ただし、死ねばもう肉体はないので、この世では生きていけないので、エネルギー世界で生きることになります。エネルギー世界というのがあるのです。そこで普通に生きていますが、やがてはまた再び地上へ生まれ変わってくることになります。これが仏教でいう、輪廻転生です。生まれ変わるということは前とは違った時代の違った環境で生きるということです。
 そして、このときには以前の記憶を残していると前と同様の人生を繰り広げることになるので、白紙から始めます。白紙の意識状態から初めて、これまでとは違った環境で新しい自分の可能性を発揮するわけです。人生とはそうした夢のような新しい自分の発揮の場でもあるのです。

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 私のこれまでの活動の原点となる基本書2冊です。
 kindle版、android版、iphone、ipod版の3種類を選んでダウンロードできます。
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 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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★「大和武史のこころの科学」第90号

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◇新時代を拓く「こころの科学」絶賛発売中!
 第1巻は病気を消すというテーマです。
 こころの科学の検証により、病気という現象が消えていきます。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
 発行:文藝書房(四六判)1,404円
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★「大和武史のこころの科学」第90号 <新しい時代が来る15>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 愛の復興により人類は救われます。救われるという意味はどういうことでしょうか。私たちの日頃の感覚では、救われるとは命を助けられることだと思っていることでしょう。たとえば、海でおぼれた人を救助する時も救うといいますね。この意味で、救うということは人命を助けることと思っている人が多いでしょう。
 しかし、真実の意味ではちょっと違います。なぜなら、人命よりももっと大事なものがあるからなのです。命よりも大事なものって何でしょうか。そんなものが本当にあるのでしょうか。それが実はあるのですが、これを理解するためには永遠の生命の視点でものを考えることが必要です。つまり、生命とは決して死なない永遠のものです。この前提で考えると、答えは少し変わってきます。
 すなわち、永遠の生命を持つものが何のためにこの世に生まれて来たかということです。すると、唯物論ではこの答えは偶然です。偶然に生まれてきて死んでいくはかない命になってしまいます。すうると、生きている間の命が最も尊いものになってしまうのですが、永遠の生命の視点で考えると、生命自体は元々永遠のものですから生きている事にそれほど固執する必要がないのです。それよりもむしろ、今回の人生でどれだけの成果があったか、意味があったかという事の方が大事になってくるのです。
 何度でも生まれ変われる生命ならば、生きているということは当たり前のことであって、それよりもせっかく生まれてきたのに何の成果もないということの方が困るのです。できれば、生まれてきて良かったと思えるような人生であることが大事なことなのです。すると、救うという意味も変わってきます。命を助けることももちろん救うことになるのでしょうけれど、もっと大事なものを守ることの方がより嬉しい救いになるのです。
 それは、具体的には学びを得ること、裏返すと人生で何も学ばなかった、あるいは逆に退化した、間違った人生を送った人は地獄の日々を経験させられなくてはならないのです。これこそが最も恐れることなのです。好きなように生きて死んだ後に命がなくなるなら良いのでしょうが、真実は生命とは永遠のものですから、死後も同じように生きているのです。ところが、死後のあり方は生前の生き方によって変わってしまうのです。
 間違いのもとに死んだ人は地獄にしか波動が合いませんから、天国へは行けないのです。それは自分のこころの波動が天国の波動とは異なるものであるからです。そして、地獄と親和的なものであるからです。地獄で苦しむ事こそ最も恐ろしいことで避けたいことなのです。それを回避して天国へと導いてくれるならば、これは命を助けることよりもずっとありがたいことなのです。
 この意味での救いこそが本当の救いであり、生命にとって本当の意味でありがたいことなのです。人類を救うとは人々の魂を救うことであり、地獄へ行くのを回避すること、あるいはすぐに天国へ戻れるように気づきを与えることです。この救いが今、必要なのです。多くの人々は地獄へと赴くような人生を生きています。早く気づいてやり直さないと大変なことになってしまうのです。真理を知ることです。それによって本当の意味で救われるのです。

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★「大和武史のこころの科学」第89号

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 第1巻は病気を消すというテーマです。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
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★「大和武史のこころの科学」第89号 <新しい時代が来る14>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 愛とは不思議なものです。人々は愛を求めていますが、その求めているところの愛はもらうことばかりなのです。愛をもらうことばかり考えているのです。そして、愛が十分にもらえないと恨んだり憎んだりします。愛とは紛争の原因なのでしょうか。愛憎というように愛は憎しみへ変わっていくものなのでしょうか。
 いいえ、これらの愛は愛とは違う種類のものです。愛とはそれ自体が素晴らしいものであり、決してネガティブな原因にはならないものなのです。愛が失われると相手は悩み苦しみますが、そのような失われるような愛は所詮、愛とは呼べない中途半端なものでしかないのです。「愛とは見返りを求めず与えきる思いやり」のことなのです。ですから、愛は失われることなどあり得ないし、消えてしまうような愛は愛とは呼べないものでしかないのです。
 本当の愛は、どんなときでもどんなことが起きようとも相手を愛し続ける思いであり、決して消えることはありません。ですから、たとえ会えなくても遠くで想い続けています。会えないという悩みはありますが、愛自体がなくなることはないので恨みや憎しみに変わることなどはあり得ません。誤解ということはあり得るのですが、そのうちに誤解は晴れると思います。
 愛するということはこういう波動を絶えず放つということなのです。もらうのではなく、放つのですね。自分が愛するのです。誰かに愛してもらうのではなく、自らが愛するのです。だからこそ、自分のものになるのです。自分のこころの中にあるからです。他人のこころの中にあるものはもらうことなどできないのです。自由になるのは自分のこころだけなのですから。
 何があっても相手を愛するという気持ちが愛であり、それをしっかりと抱きしめている間は愛が実在しているのです。あなたのこころの中に愛があるのです。ところが、不信感が募ったりすると相手が信じられなくなって自分が裏切られたような感じがします。この不信感は愛の最大の敵です。母親などはたとえ、どんなに子供が悪いことをしようとも子供を思う気持ちが変わることはありません。これこそは愛です。
 悪いことを認めているわけではなく、また子供をかばっているわけでもなく、当たり前のように子供のことをいとおしく思うこころが愛なのです。良いも悪いもなく、そんなものはどちらであろうとも子供を愛する気持ちには変わりが無いのです。これがもし恋人にあれば、相手が何をしようとも、どんな待遇であろうとも相手を思う気持ちは変わらないはずです。こうした愛を育むことは結構難しいことだと思います。
 しかし、相手に愛を求めると難しいのですが、自分のこころの中に愛を造ろうとすれば可能なはずです。自分さえその気になればできるはずです。今こそ本当の愛が地上にあふれなければなりません。人々が争いあうのは愛が不足しているからです。愛があれば人々は満足して平和に暮らせるのです。幸福を感じるからです。このために、愛の人となろうではありませんか。誰にか、それは生命にです。私たちの永遠の生命に愛を持ちましょう。さすれば、この世は天国へと変わっていくのですから。

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★「大和武史のこころの科学」第88号

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 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 今の時代に何が贈られているのでしょうか。贈り物という意味は、この世への、人類への助けとなるものということです。現代は大変な危機の時代でもあるからです。いたずらに危機を煽るつもりはありませんが、たとえば、大地震ですね。福島を襲った東日本大震災や東南アジアなどでも大地震が頻発していますし、まだまだこれからももっと大きなものが起こってくるともいわれています。また、イスラム国のようなテロ集団や北朝鮮のような核兵器の不安が現実になったら悲惨なことが起きてきます。
 このような危機に瀕しているのは事実なのですが、日本人は意外に危機感がないですね。まだまだ偶然に起きた運の悪い出来事として扱っていますし、復興を目指しているのは良いことだと思いますが、あまりにも経済的な面に関心が偏ってしまっています。経済的に豊かになることをもって復興と思っているようです。何か勘違いをしているのがおわかりいただけるでしょうか。
 経済が豊かになって不自由のない暮らしができれば良いという問題ではないのです。それが目標でもないし、一番大事なことでももちろんありません。内閣は一生懸命に復興を目指しているとして経済を建て直すことに打ち込んでいますけれど、見当違いです。経済などは一時の幻のようなものにしか過ぎません。そんなに給料が多くなって喜ぶことが至上の幸福でしょうか。
 いいえ、そんなものは使ってしまえば終わりです。お金など死んだら持って行くことすらできません。死後のことを知らないから、生きている間を少しでも良い目をすることに目標を置いてしまっているので本質が見えないのです。無知の知とはこういうことをいうのです。いいですか、幸福とは物質を手に入れることではなく、こころを喜ばせることです。
 こころは何によって喜ぶかというと、愛です。愛を強く感じたときこそこころは歓喜するのです。それにはこころを、真心を込めなければなりません。単にお金が多くなれば善いというものではなく、多くのお金を手にすればするほどにもっとお金が欲しくなり、独占したくなるという欲望が強くなるだけです。物質欲は大変危険な感情です。この世の物質に執着してしまうと地獄行きの切符を買うのと同じ事になります。
 こうしたことを、真理というのですが、真理を知らない人は物質欲に走り、その結果地上にも暗黒の波動が満ちて非情な現象を招いてきます。これは因果応報の法則です。自分たちのまいた種が芽を出して毒の果実を実らせて、それを私たちが食して被害に遭うのです。自らのまいた種です。自らが処理しなければなりません。にもかかわらずに、いつまでも経済ばかりを追い続けていると取り返しの付かないことになってしまうのです。
 早く気づかなければなりません。生命が永遠であることに、そして想いのエネルギーが現象を形成していることに、私たちは今地球に災いを呼ぶ波動を満たしていることに、そして悔い改めてまったく逆の波動を放てば新しい未来を啓くことができることに。そのために、真理を多くの人々へ伝える必要があるのです。

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 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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 2.「人類が調和するユートピア論」 大和武史著 500円
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