大和武史のblog

スピリチュアル作家の大和武史です。永遠の生命を前提とした宇宙時代の真理を投稿しています。2019年からは フェニックス・プロジェクト を立ち上げて人類救済及び地球アセンション計画のマネージャーを務めています。地球を愛の星に変えるために共感していただける方は参画をお願いします。 2020年コンテストにおいて、プロジェクト公認称号「地球の母を讃える者」「地球の父を讃える者」を授かりました。

2015年06月

★「大和武史のこころの科学」第25号

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◇新時代を拓く「こころの科学」絶賛発売中!
 第1巻は病気を消すというテーマです。
 こころの科学の検証により、病気という現象が消えていきます。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
 発行:文藝書房(四六判)1,404円
 お求めは、最寄りの書店から取り寄せるか、ネット書店でご購入下さい。
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★「大和武史のこころの科学」第25号 <親和性の法則8>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 地獄という世界の存在が私たち人間の生命にとっては大きな意味があるのです。この世に生きるということは自由に自分の個性を表現するということです。そして、必ず他人との関わりの中で生きることになります。この人生の中では色々な試行錯誤により、より良い人生にしようとがんばるのですが、結果は必ずしも成功とは限りません。ときには失敗に涙することもあるでしょうし、挫折を味わうこともあるでしょう。
 こうした人生の様々な経験がこころを鍛えてくれるのです。こころとは決して死んだら消えていくものではなく、永遠に残るものです。ならば、一回の人生の結果よりも永遠のこころを磨くことの方が大切であることを理解できるでしょう。たった一度の成功よりも多くの失敗の中から多くの教訓を得る方が得であることも真実なのです。この視点を忘れてはなりません。
 生きることは挑戦することです。何に挑戦するかは自分で決めることですが、自分がチャレンジする対象に向かって全力で立ち向かうことに、大きな意味があるのです。結果は必ずしも成功とは呼べなくても、その失敗の中から教訓を得ることが目的なのです。良くない結果はまだ学ぶべき事が多くありますと教えてくれているのですから。
 親和性の法則を良く知れば、結果が大きく好転するでしょう。なぜなら、結果というものは法則に基づいて忠実に現象化されているだけのものであるからです。法則を知れば、どんな結果が出るかは理解できるのですから、後はより良い結果を現象化するための原因を造るだけのことです。これを身をもって体験するための人生なのですから。
 こころの波動です。すべてはここから始まり、ここに終わるのです。生命というもの、その生きているという証はこころの波動を放つことしかないのです。この波動ですべては決まってしまうのです。そして、この波動のことやそのすばらしさや最も至高な波動を学ぶためにこの世の人生体験があるのです。生きることは悲しいことかも、辛いことかも知れませんが、それだけではありません。喜びや楽しみ、幸福という美酒をもたらしてくれる魔法の玉手箱でもあるのです。
 無駄に捨てる時間などあり得ません。生きる時間は限られているのですから、このわずかな期間の中で自らの幸福を実現して見せようではありませんか。幸福を手にするということが人生の合格点に達するということです。生きるということの意味を身をもって知るということです。幸福になることは誰でも許されていますし、自由に挑戦していいことです。なのに、本当に幸福になれる人は少ないと思います。
 多くの人は幸福をつかむことができずに不幸をかみしめて、世間が悪い、他人や社会が悪いと人のせいにしていますが、実は自分が幸福をつかむことができなかったという事に過ぎません。失敗の人生であったということに過ぎません。でも、この中に教訓がありますから、嘆くのではなく、自暴自棄になるのではなく、反省して間違いを正すのです。これにより、失敗は成功の素となるのですから。
 次回もエネルギー世界の話をします。
<つづく:このメルマガをあなたの大切な方に転送してあげましょう>
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 私のこれまでの活動の原点となる基本書2冊です。
 kindle版、android版、iphone、ipod版の3種類を選んでダウンロードできます。
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 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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★「大和武史のこころの科学」第24号

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◇新時代を拓く「こころの科学」絶賛発売中!
 第1巻は病気を消すというテーマです。
 こころの科学の検証により、病気という現象が消えていきます。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
 発行:文藝書房(四六判)1,404円
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★「大和武史のこころの科学」第24号 <親和性の法則7>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 地獄というのは結局は自分のこころの波動がネガティブな波動が強すぎる人の行くところです。いや、行くというよりは同じ種類の波動は共鳴し合いますから引き寄せられるように同じ波動の所へ集まるのです。これも、波動の性質が現れているだけのことです。自分の波動が著しくネガティブであるならば、その波動のままで死ぬとエネルギー世界では波動の性質はごまかしようがないのです。
 この世の物質世界ではこころの波動はよく分かりません。他人を見ても、その方がどのような波動を発しているかは見るだけでは絶対に分からないはずです。しかし、その方の言動をよく観察すると、やがてはこころの持ち方も分かってきます。どのような性格であるかと、この世ではいいますが、その方の性格が分かってくるということはこころの波動が分かっているということです。なぜなら、性格というものはこころの波動が表現されただけのものですから。
 地獄の話を続けると、阿鼻叫喚地獄などは悲惨ですね。何度も鬼に釜ゆでにされて、金棒でぐちゃぐちゃにたたき殺されて、ありとあらゆる残酷非道な拷問を受けて阿鼻叫喚するという経験を何度も繰り返すのです。こうなると、消滅した方がよっぽどましですね。消えてなくなる方が良いと思えるほどに厳しく辛い目に遭うのですが、これも自分のこころの波動によるのです。自分が外界に対して厳しく冷たい攻撃的な波動を発しているからこそ、その波動を打ち消すためには同じ波動で自壊させなければなりません。
 ですから、逆に自分が同じ波動を受けてその波動を打ち消すのです。それが地獄というところの持つ役割です。ネガティブな波動を発している生命にはその波動を精算するための場が必要なのです。そうでないと、ネガティブな波動を抱いたままでは決して幸福にはなれないからです。幸福になるためには、まずそのネガティブな波動を消してしまわなければなりません。そのための地獄であるということです。
 鬼に内臓をつかみ出されても、生命とは永遠のものですから、決して消滅はしないので少し時間が経過するとまた生き返ってくるのです。そして、再び鬼に追いかけられて捕まって阿鼻叫喚の拷問が始まります。自らのこころの波動を変えない限りは。ところが、こうした地獄の日々もいつかは終わるときは来ます。それは、目覚めの時です。
 それまでの生き方に疑問を覚えて、もうやめたとすべてを捨てたときです。このときにネガティブな波動も一緒に捨てられます。そして、普通のこころの状態になると鬼には波動が異なっているためにその人が見えなくなります。鬼に追いかけられることがなくなるということですし、その地獄とも波動が合わなくなるということです。すると、その波動の場から離れていくことになります。地獄界からの脱出です。
 このように、こころの波動がすべてを決するのです。これを決して忘れないでください。たとえ、この世の物質世界であっても、因果関係が分かりにくいというだけのことで、この波動の性質は間違いなく適用されているのです。これを逃れられるものなどないのですから。
 次回もエネルギー世界の話をしましょう。
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★「大和武史のこころの科学」第23号

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 第1巻は病気を消すというテーマです。
 こころの科学の検証により、病気という現象が消えていきます。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
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★「大和武史のこころの科学」第23号 <親和性の法則6>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 今回は地獄の話をしましょう。地獄には色々な地獄があります。血の池地獄とか、無頼漢地獄とか、無間地獄とかは聞いたことがあると思います。羅生門でしたか、芥川龍之介さんの作品にも地獄は出てきますが、原点は仏教の経典です。釈迦が説いた話が出典だと思います。仏教では動物のような生き方をしていると畜生道に落ちるというように生き方の戒めとして伝えられてきました。
 地獄はおとぎ話のように語られている場合も多いのですが、エネルギー世界には実在します。なぜなら、エネルギー世界とは生命の想念がそのまま表象する世界であるからです。だから、何でもあり得ます。そして、想念の意図するとおりのものが環境として現れますから、まるで豚のような浅ましい生き方のままにエネルギー世界へ帰った人は、その波動は自分を取り巻く環境として表象されます。自らの体が豚のようになってしまうのです。
 同じように、性行為ばかりにおぼれていた人はどうかというと、そのこころの波動を変えない限り、死後は血の池地獄へ行くことになります。血の池地獄とは字のとおり、血の池の中でまるで巨大なミミズのごとくの姿でもだえることです。その姿は異様に汚く、汚らわしいものに見えます。性行為そのものが汚らわしいものではなく、子孫を残すためには必要なことですが、あまりにもこのときの快感にこころを奪われすぎるとそうした波動に染まってしまいます。自分ではすばらしいものを求めているつもりでも、真実の目で見れば血の池でのたうち回っているに過ぎないということを悟らなければなりません。
 餓鬼地獄というのもあります。これは食べたいという食欲があまりにも強いとこの世界へ行きます。昔のように食料の少ない時代には危ない面もありましたが、飽食の時代になっても食べ物にこころを奪われている人もいるでしょう。食べることが生き甲斐であると公言する人は黄色信号ですよ。食べるために生きているのではもちろんありませんからね。生きるために食べるのはやむを得ないことですが、主と従を間違えてはいけません。その間違いは餓鬼地獄で死後に精算しなければならなくなります。
 餓鬼地獄ではたとえば、砂漠のような灼熱の中をさまよい歩いていて、やっと何かバナナのような食べ物を見つけて皮をむいて食べようとすると、すっと食べ物が消えてしまうような場面が際限なく繰り返されます。何を学ばねばならないかというと、食べ物への執着ですね。これを絶つということです。食べることを主にして生きているのは肉食獣と同じです。いや、肉食獣ですら満腹になれば食べようとはしませんが、この人たちは少しずつ食べ続けます。
 食べ物とは植物や動物の体でできています。彼らも生きていたのを人間によってこの世の命を奪われているのですから、無用に殺生してはいけません。必要なだけは許されることですが、むやみに食べることは許されることではないのです。食べ物のありがたさを知って必要なだけをありがたく食べるようになるまでは餓鬼地獄から逃れることはできないのです。
 次回も地獄の話を続けます。
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★「大和武史のこころの科学」第22号

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★「大和武史のこころの科学」第22号 <親和性の法則5>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 エネルギー世界には人々の想念のものが表象されるのです。美しい景色を望む人々には楽園のような風景となって表象されますし、鬼のようなこころに染まった人々には地獄絵が展開します。これは、親和性の法則によりその人のこころの波動と親和的な世界が現れただけのことです。当然のことなのです。
 ところが、この世の物質世界ではちょっと事情が異なるのです。それは、物質世界には第三者に用意された場があり、その場に現象化されるものはある条件にかなうものだけなのです。ですから、想うことはすべてが現象となって現れるわけではありません。ちょっと思っただけでは何の変化も現れはしません。この世に生きている人なら、このことは体験して理解済みであろうと思いますが、本当は実に不思議なことなのです。
 思いはエネルギー波ですからそれが放たれたときには媒体に変化をもたらして波動は消えるのです。これが摂理ですが、物質世界では必ずしもそうではないのです。現象化するには現象化するための条件を満たさなければなりません。その条件とは何かというと、現象に必要なだけのエネルギーを光子に与えなければならないということです。
 光子が基礎となって物質は形作られます。この光子は生命の波動からのエネルギーによって物質を創造していくのですから、結局は生命の波動が物質化するだけのエネルギーを与えられたときだけが物質化する場合ということになります。弱い波動では現象は現すことができないということです。
 そして、何を隠そう、私たち生命の発する波動とはこころの発する思いであり、この思いが強いエネルギーを持ったときだけが現象化される場合であるわけなのです。これが願望実現の原理でもあります。強い思いを発することで光子にエネルギーを与えて、この光子が集積結合して物質化が進んでいきます。
 何事かを実現したいと願う自己実現であっても、その想いが揺るぎなく強いものになっている場合には光子を材料にしてこの世に物質化する場合と思いの念波そのものが他の生命に共鳴して、仲間を引き寄せて自己実現が進む場合もあります。これも親和性の法則が適用されているに過ぎません。
 こう考えると、この世もエネルギー世界も現象化のためのメカニズムには相違がありますが、原点は同じという事が分かると思います。いずれも、元なる生命の波動が原因として現象を現すということが親和性の法則に基づき、現れてくるだけのことであるのです。この意味で、原因である生命の波動すなわち、私たちが常々発するこころの波動をより良きものにしていかないといけません。これが不幸を呼ぶようなものであったら、その人はこの世では生き地獄に苦しみ、死後はエネルギー世界での壮絶な地獄にもだえ苦しむ事になるのですから。
 次回はエネルギー世界の地獄についてお話しします。
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 2.「人類が調和するユートピア論」 大和武史著 500円
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プロフィール

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