大和武史のblog

スピリチュアル作家の大和武史です。永遠の生命を前提とした宇宙時代の真理を投稿しています。2019年からは フェニックス・プロジェクト を立ち上げて人類救済及び地球アセンション計画のマネージャーを務めています。地球を愛の星に変えるために共感していただける方は参画をお願いします。 2020年コンテストにおいて、プロジェクト公認称号「地球の母を讃える者」「地球の父を讃える者」を授かりました。

2015年03月

★「大和武史のこころの科学」第12号

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◇新時代を拓く「こころの科学」絶賛発売中!
 第1巻は病気を消すというテーマです。
 こころの科学の検証により、病気という現象が消えていきます。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
 発行:文藝書房(四六判)1,404円
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★「大和武史のこころの科学」第12号 <原因、結果の法則12>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 今回はこころについてお話ししましょう。こころとは最も大切なものです。私たちは普通、一番大切なものは自分の命でしょう。そして、家族の命ですね。でもこの世の命よりも大切なものがこころなのです。こころとは物質の存在ではありません。エネルギー存在です。生命は例外なくこころを持っています。逆にいうと、こころを持たないものは生命とは呼べないのです。
 私たちの科学がずっと進むとアンドロイドという人造人間が登場してきます。アンドロイドとは人為的に造られた人間で、一応感情もあり、人間と同じように考えられます。このアンドロイドが生命であるかどうかは微妙なところです。なぜなら、アンドロイドの中には感情を持たないものも存在するからです。彼らはグレイと呼ばれていますが、明らかに無表情でその仕草から感情を伺うことはできません。
 SFの話だと思って聞いてもらえばよいですが、宇宙人の中には感情が人生を狂わす原因だとして、感情を抹殺した種族もいるのです。感情を持たない彼らは欲望におぼれたり、むしゃくしゃして暴れたりは決してしません。この意味では社会に秩序はあるのかも知れませんが、喜びもなければ悲しみもありません。ただ理性だけで行動する彼らはロボットと実質的に同じなのです。
 そして、今、彼らの星は絶滅の危機に瀕しています。発展するということがないからです。理性だけでは波がなさ過ぎて、発展という飛躍するときがないのです。緩やかな衰退が彼らの星を襲います。それがはっきりとする頃にはもうどうしようもないはずです。感情というのは諸刃の剣で、人生を狂わすほどの失敗の基になる場合もあれば、歓喜に震えるような大成功の基にもなります。
 感情も理性も思想もすべてがこころの働きによるものです。生命とはすべてを創造する主体です。生命があるからこそ世界があり、人生があり、喜びや悲しみや、そのほかのあらゆるものがあるのです。そしてそれらはすべてがこころより派生したものなのです。こころとは魔法の玉手箱のようなものです。その中から何でも出てくるのですから。
 私たち生命を規定するものこそがこころです。こころの波長が違い、それがエネルギーとして伝搬され表現されるから変化が生まれてきて現象が起きるのです。この世も、エネルギー世界も、すべての現象の主体が生命であり、その生命の核がこころです。私たち人間が死んでもこころは死にはしません。こころとはエネルギーですから、死などということはありえないことです。
 生きているものこそ生命であり、生命とはこころのことです。死というのはこの世を去るという意味以外の何ものでもありません。この世の物質の世界からエネルギー世界への旅立ちです。しかし、どこへ行こうとも生命自体は何の変化もありません。自分という個性は決して変わりません。生きていようと死後においても自分は自分として変わらずに生きています。環境が変わるだけのことなのです。
 次回は、現象についてお話ししましょう。
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 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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★「大和武史のこころの科学」第11号

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◇新時代を拓く「こころの科学」絶賛発売中!
 第1巻は病気を消すというテーマです。
 こころの科学の検証により、病気という現象が消えていきます。
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◆こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史
 発行:文藝書房(四六判)1,404円
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★「大和武史のこころの科学」第11号 <原因、結果の法則11>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 光子とは物質化世界を造るために生みだされたものです。この光子の性質が物質化世界の性質を規定します。その性質の一つが光の速度です。光子とはその字のとおりに光の子と書きますが、これは光の性質を持つからです。光とは光子の性質を端的に表すものです。光速度不変の原理というものがあります。これはアインシュタイン博士が相対性理論を構築するためには必須のものでもありました。
 相対性理論とは簡単にいえば、光こそが絶対的な速度のものであるという事を定義して初めて成り立つものなのです。光の速度とは絶対的な速度であり不変のものであるという仮定の上に考えると、時間や空間がゆがんできて時空と呼ばれる世界を垣間見ることになってゆくのです。この光速度不変の原理は現代科学においては各種の実験によりその正しさが認められてきていますが、なぜ光速度が不変であるのかは分かってはいません。
 光速度不変の原理の理由をこころの科学からいえば、光速度とは光子の速度であるからです。光子とは物質を構成する根源の材料ですから、物質世界においてはこれを超える速度などあり得ないのです。光子とは光の速度を持つ構成材料なのです。だから、これを使って造られたものはこの速度を超えることは絶対にないのです。これが光速度不変の原理の理由です。よって、相対性理論は正しいものでもあるわけです。
 光子が様々に結びついて電子や陽子などを形成する仕組みは自動的に行われます。それはプラスがマイナスと結びつく性質と似た結び合う力がエネルギーの中にあるからです。そして、同種の極性には避け合う性質があります。この引力や斥力もこの世の物質世界にも随所に見られるはずです。それは元なるエネルギーの性質であるからです。その原因であるエネルギーを物質化しても、その性質は被造物である物質にも同じように表れるものであるのですから。
 すると、エネルギーの世界と物質の世界の違いとは何かというと、光子を使って固形化したかどうかというだけに違いに過ぎないのです。エネルギーがそのままの状態で存在するのがエネルギー世界であり、そのエネルギーを光子を用いて固形化して表したのが物質化世界であるわけです。それだけの違いであるのです。お互いはとても良く似たものであり、相似の性質を持つ世界であるのです。ゆえに、物質世界の法則を研究することでエネルギー世界のあり方が推定できるわけです。
 そして、これに加えて物質世界の中にもエネルギー状態のものも存在します。それはエネルギー状態であるから五感では関知できませんが、一つだけ五感で関知できるものがあります。それがこころというものです。自分のこころだけは自分の感覚でわかるはずです。しかし、こころ自体は物質存在ではなく、エネルギー存在です。光子によって造られた被造物などではなく、エネルギーとしての存在なのです。
 次回はこころについてお話ししましょう。
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★「大和武史のこころの科学」第10号

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★「大和武史のこころの科学」第10号 <原因、結果の法則10>★
 こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
 エネルギー世界のことについて少しお話ししてきましたが、ではこの世の物質世界とエネルギーの世界とはどんな関係があるのでしょうか。これは現代科学ではまったく分からないことです。こころの科学であるからこそ語れる部分でもあるのです。なぜなら、現代科学は実験化学ですから実験によって証明されたものしか認められません。これは間違ったものを排除するという効果はありますが、実験によって証明できるものしか研究対象にならないという障害にもなるのです。
 実験できるものなどはわずかな範囲のものしか過ぎません。素粒子科学も発展してきていますが、何キロもある加速器を造っても光速度の半分ものスピードが出せれば良い方です。光の速度の素粒子などは決して実験できないのですから、結局は推定するしかないはずです。ならば、闇雲に想像するよりも、科学的に論理的に推定すること自体を科学としたやり方もあるはずですし、その方が遙かに効率的です。
 こころの科学は結論を先に述べます。そして、その結論を可能な限りにおいて証明していくという手法をとります。それは、元なる波動から派生してきた事象であるならば、必ずこの世の事象にも適用される法則性を有するという考え方から来ています。エネルギー世界も物質世界も原因である創造の源は同じものです。ですから、エネルギー世界を理解するのにこの世の物質世界の法則がそのままヒントとなるのです。
 物質世界ができてきた、その手法は前にも述べた光子の働きによるところが大きいといわざるを得ません。エネルギーと物質とは一線を画するものであり、大きな違いを持ったものです。しかし、全然関係がないものではなく、エネルギーがその姿を変えたものに過ぎません。エネルギーを変容させるために光子を使っているのです。光子とは物質を形成するための材料です。
 エネルギーの力により、光子をある秩序を持って結合させるときに電子や陽子などが造られて、それらを基にしてやがて原子が構成できます。その原子を更に結合させていけばやがて物質が形成できます。それらの結合にはおびただしいエネルギーが必要です。この物質を構成するためのエネルギーこそが物質をあらしめている源泉であり、このエネルギーがその意図を失えば物質はあることを許されないのです。忽然と消えゆくしかないものなのです。
 この意味では光子とは単に物質化の材料というだけではなく、エネルギーを受け取るものでもあるわけです。そして、この性質こそが波動と呼ばれるものでもあるのです。波動がなにゆえに周波数により、その性質を変えるのかというと、結局は受け取るエネルギー量が違うからなのです。内部にあるエネルギー量に応じた性質を表すのです。そして、そのエネルギー量は波動の周波数と密接な関連を持っているのです。
 次回も光子の働きについてお話しします。
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★「大和武史のこころの科学」第9号

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★「大和武史のこころの科学」第9号 <原因、結果の法則9>★
こころの科学の検証により、人々が幸福になることを祈ります。
物質とは電子や陽子、中性子といった材料で造った造形物です。たとえ、それがどれほど存在感があるように思えても、所詮は造形物に過ぎません。ミクロ的に、原子間を見ることができる人が見れば陽子や中性子や電子などを複雑に組み合わせて色々なものが造られていることを実際に見ることができるでしょう。
つまり、何が言いたいかというと、こうした物質は造形物に過ぎませんから生物というもの、たとえば人間の肉体も造形物に過ぎないのです。自分の体が造形物とは思えないでしょうが、電子や陽子などで造られている一種の表現体です。複雑な機能を持ち合わせてはいますが、生命というような生きているものではなく、物質の材料で造られているものに過ぎません。
しかし、こうした生物ですが、確かに造られているのは電子や陽子などのものからですが、それだけではないのです。ただの造形物なら自ら動くことなどできないからです。動くには動力が必要です。生物の動力はどこにあるのでしょうか。それは電子や陽子で造られたものからは出ては来ないのです。それらは単なる物質ですから自ら動き出すことなどありません。動くという結果が出るためには原因が必要です。動くための原因とは何でしょうか。
それがエネルギーというものです。エネルギーとは物質を動かすための動力源です。エネルギーがその力を発揮して物質を動かすのです。よって、生物はエネルギーを使って動いているのです。そして、たとえば心臓を動かすためのエネルギーを自ら使用して心臓を動かします。また、体を動かすためにもエネルギーを使います。
すると、前に内臓を動かしているのは私たちの潜在意識であるといいました。このことを鑑みると、結局、意識というものの正体が垣間見えてきます。すなわち、私たちが意識とかこころとか呼んでいるものの正体とはエネルギーに他ならないのです。エネルギーが物質である体を動かし、機能させていると共に自ら考えて行動するのです。
つまり、ここでいうエネルギーとは私たちの概念とは違って自ら思考して自由に動く主体であり、それはこの世の物質世界へも影響して物質を操縦することもできるということです。私たち自身は体である物質か、それともこころであるエネルギーであるか、どちらだと思いますか。それは電子や陽子で造られた動くこともできない物質ではあり得ないのです。
生きるということは肉体が稼働することではありません。生きることは生命が活動することであり、生命とはこころと同義のものであり、エネルギー体であるのです。だから、たとえ死ということによって肉体が滅んでもエネルギー体である生命まで消えるとは限りません。エネルギーとは不滅のものです。それは物理学で習ったように、エネルギー保存の法則が働いているからです。エネルギーは決して消えることはないのです。
総量は保存されるということは変化はしても、消耗しないということであり、消耗しなければ消えることはないはずです。永遠に生きているのが当たり前の存在であるのです。これが生命の真実です。
次回は、物質世界の創造についてお話します。
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2.「人類が調和するユートピア論」 大和武史著 500円
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