大和武史のblog

スピリチュアル作家の大和武史です。永遠の生命を前提とした宇宙時代の真理を投稿しています。2019年からは フェニックス・プロジェクト を立ち上げて人類救済及び地球アセンション計画のマネージャーを務めています。地球を愛の星に変えるために共感していただける方は参画をお願いします。 2020年コンテストにおいて、プロジェクト公認称号「地球の母を讃える者」「地球の父を讃える者」を授かりました。

2014年04月

★「幸福の法則(在家の法)」第305号

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 大和武史の新しい本が出版されました!
 「本当に病気が消えるという奇跡が今、この本から始まる。
 こころの科学の検証により、人類は生命の神秘とその波動の真実を悟り、黄金の未来を拓いていくだろう。」
 ★こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史 発行:文藝書房(四六判)1,404円
 お求めは、最寄りの書店から取り寄せるか、ネット書店でご購入下さい。
   <http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894774240/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4894774240&linkCode=as2&tag=yamatotakesi-22>
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★「幸福の法則(在家の法)」第305号  <こころの科学(病気を消す)3>
 あなたの心の糧となるよう大和武史が在家の法をお送りします。
 生命というものが死とともに消えゆくようなはかないものではないと知ることが始まりです。この認識ができて初めて永遠の時間の観点での考え方ができるようになるのです。この世限りの命という観点での考えは自己中心主義に陥っても当然のことです。誰でも自分の命を守るだけで精一杯で他人などかまう余裕などありません。
 しかし、この世の人生が何度もあることなら今回の人生の結果にそれほどにこだわる必要がなくなります。結果ではなく、プロセスを重要視することができるのです。結果主義ではこの世は闘争と破壊の世になります。弱肉強食の冷たく厳しい世界になってしまうのです。ですが、真実が生まれ変わりにあるなら全く違った世界観が開けるのです。
 すばらしい文明を、すばらしい愛を周りへと広げる人たちが出てきます。彼らの姿を見て大衆はそのすばらしさを学ぶでしょう。愛のすばらしさ、人類の調和、平和な世界、そういった人類の夢が実現する可能性を得るのです。すべてはその中にすむ人々のこころです。そのこころを愛で、調和で満たせればそこには桃源郷が現れるのです。
 生命とは本当に永遠のものなのです。それを宗教ではなく、科学的な説明から理解できる時代が今、訪れたのです。人類が一段と成長した証です。ただ、これを大衆が受け入れるかどうかはこれからです。人々の選択がすべてを決めるのです。そのための一助としてこの本も書かれています。
 単に病気を消すだけではなく、永遠の生命を知らせるための、人々を疑いなく信じるためのきっかけとして自分の病気がこころの持ち方で消えることで。その現証によって信じられるようになることを予定しているのです。ですから、こころの科学自体は病気を消すためにあるわけではありませんが、一つの方便として病気治しを始めようということです。
 しかし、その病気治しの主治医は私でも他の誰かでもなく、自分自身です。自分で自分の病気を治すのです。病気というものが自ら作ったものであるなら当然のことです。自分で作った原因は自分で取り去るしかないでしょう。この本はその方法をお教えしているに過ぎません。ですが、個人差が相当出ますけれど、今までの病院での結果に比べればはるかに治病するはずです。それは原因を絶つのですから当然のことですが。
 まずは病気の原因について簡単にお話ししましょう。病気とは一言でいえば、体の持つ波動が混乱した状態です。ここでのキーワードが波動という言葉です。波動とは波の性質のことです。波というと不思議に思われるかもしれませんが、実はこの世は波動で満ちているのです。
 海の表面には絶えず波が動いているように、空気中には音や電波という波が飛び交っています。私たちの肉体も分解していくと原子核や電子に行き着きます。原子核の周りを電子が規則正しく回っているおかげで物質としての秩序が維持されているのです。このときの営みが波動を生じます。ですから、ありとあらゆるものには固有の波動が存在するのです。
 そして、エネルギーと私が呼ぶもの、生命というエネルギー体にも固有の波動があるようなのです。すべては波動により性質が規定されて、波動の変化により変化を表すのです。私たちの肉体に関していえば、病気という異常な波動が生じた原因となる波動が必ず存在するということなのです。
<つづく:在家の法を大切な方に転送してあげましょう>
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 大和武史の電子書籍がアマゾンから出版されました!
 私のこれまでの活動の原点となる基本書2冊です。kindle版、android版、iphone、ipod版の3種類を選んでダウンロードできます。
 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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 2.「人類が調和するユートピア論」 大和武史著 500円
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★「幸福の法則(在家の法)」第304号

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 大和武史の新しい本が出版されました!
 「本当に病気が消えるという奇跡が今、この本から始まる。
 こころの科学の検証により、人類は生命の神秘とその波動の真実を悟り、黄金の未来を拓いていくだろう。」
 ★こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史 発行:文藝書房(四六判)1,404円
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  <http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/kokorokagaku01.htm>
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★「幸福の法則(在家の法)」第304号  <こころの科学(病気を消す)2>
 あなたの心の糧となるよう大和武史が在家の法をお送りします。
 現代人は生命の真実を知りません。生命とは肉体が動いていることをいっているようです。生物と生命を同一に考えてしまっています。生物とは生きているものですが、生命とは必ずしも生きていなくてもよいのです。つまり、死んでも生命は消えないということです。
 死とは肉体の消滅を意味します。これは確かに間違いのないことですが、だからといって生命自体までが消えるとは限りません。生命とは何かがわかっていないのです。だから、肉体に生命もあると考えてしまえば肉体とともに生命も消えなければなりません。しかし、生命が肉体以外のところに存在しているならば肉体が消えても生命は残っているはずです。
 生命とは実は物質存在ではありません。エネルギーとも呼ばれる非物質存在です。この定義を受け入れて生命を考え直してみれば、すべてが変わります。アインシュタイン博士の相対性理論の公式を思い出してください。E=MC2(エネルギーは質量と光速度の二乗の積に等しい)
 この式でいうところのエネルギーとは何かを考えてほしいのです。質量と光速度の二乗に等しいものが確かに存在しているのです。それはエネルギーと呼ばれて物質ではない形態で存在している非物質の存在である訳なのです。そして、これこそが生命と呼ばれるものの正体でもあるのです。
 生命とは物質存在ではありませんから、死という肉体の消滅があっても変化はありません。肉体とともに消えることはないのです。では、人間が生きているということはどういう状態であるのでしょうか。それは肉体という物質の中に非物質のエネルギー体の生命が合体した状態なのです。ですから、肉体は単なる物体とは違って自らの意志で動くことが可能になっているわけです。
 この世で動くもので動力のないものなど何もありません。自動車や船や飛行機などはエンジンのおかげで動くことができていますし、コンピュータが動くのはCPUなどのおかげです。では、生物の動力は何でしょうか。心臓や脳が動いているからという答えは間違っています。なぜなら、たとえば植物には内臓などありません。でも生きていますし、ひまわりなどは太陽の方へ花を向かせます。
 生物の動力に当たるものが生命と呼ばれるものです。これがあるからこそ生物は生きているのです。生命が生物の肉体を動かしているのです。人間はもちろん、アメーバなどの単細胞生物でさえ生物であることには変わりはなく、生きているわけですから、生命がその中に合体しているのです。生命によって生かされているのが生物です。
 この生命の定義が大変重要です。これを忘れないでください。生命とは生きている源泉であり、エネルギーと呼ばれる存在です。だから、物質の変化を超越した存在です。死んでも消えることはありません。なぜなら、これはすでに私たちの科学が証明しています。エネルギー保存の法則というものがあります。物質の状態変化の前後でもエネルギーの総量は決して変化しないのです。
 生きているときにあった生命というエネルギーは死という肉体の変化に伴って消えてしまうと、物質の状態変化の前後でエネルギーの総和が変わってしまうので、そんなことはあり得ないのです。死によっても何ら変化はしないというのが正しいあり方であるわけです。そして、これが現実なのです。決して消えることのないエネルギー存在を生命と呼ぶのですから。
 この不滅の生命がこの世に肉体を借りて生きてみる期間が人生という期間であり、この人生の中でエネルギー世界では体験できないことを経験して成長を目指しているのが、この世の人生なのです。このことが理解できなければ、こころの科学は先に進むことはできないのです。
<つづく:在家の法を大切な方に転送してあげましょう>
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 大和武史の電子書籍がアマゾンから出版されました!
 私のこれまでの活動の原点となる基本書2冊です。kindle版、android版、iphone、ipod版の3種類を選んでダウンロードできます。
 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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 2.「人類が調和するユートピア論」 大和武史著 500円
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★「幸福の法則(在家の法)」第302号

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 大和武史の新しい本が出版されました!
 「本当に病気が消えるという奇跡が今、この本から始まる。
 こころの科学の検証により、人類は生命の神秘とその波動の真実を悟り、黄金の未来を拓いていくだろう。」
 ★こころの科学1「病気を消す」 著者:大和武史 発行:文藝書房(四六判)1,404円
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★「幸福の法則(在家の法)」第302号  <こころの科学(病気を消す)1>
 あなたの心の糧となるよう大和武史が在家の法をお送りします。
 こころの科学とはこころを科学するということです。今まで私たちは真剣にこころを科学することもなく生きてきましたが、実はこころとは私たち生命にとっては最も重要なものであるのです。それを私たちが知らなさすぎるのです。こころの科学を読めばあなたはそのことに気づくでしょう。
 こころの科学の第1巻として病気を消すというテーマを掲げました。文字通り、本を読んで病気を消すということですから、これはでたらめか奇跡かのどちらかしかないと思います。それがどちらであるかは読者の皆さんの判断にお任せするとして、今回からその概要についてお話ししたいと思います。
 病気というものは人々が信じているような、自分には何の責任もなく偶然に降りかかってくるものではありません。これをまずしっかりと認識してほしいと思います。病気にかかわらず、すべての物事は原因と結果の連鎖であって、これを逃れるものなど何もないのです。病気という結果が現れた以上、その原因となるものは必ず存在しているのです。
 たとえば、飲み過ぎ、食べ過ぎで胃腸をこわす場合などはわかりやすいと思います。自分の不摂生が暴飲暴食ということから体の機能を損ねたわけです。明らかに原因は自分の行いにあるわけですね。ところが、ほとんどの病気については原因の把握ができないために偶然に自分に降りかかってきた災難だと思い込んでしまうのです。
 病気にも原因が必ずあります。これを忘れないでください。原因を除去しない限り、たとえ治ったように見えてもまた再発することになります。原因が消えていないからです。原因がある限り、結果は現れるしかないからです。この意味で現代の医者の治療をみてみると、注射や投薬や手術などにより治療するわけですが、原因に対してあまり触れられていないことがわかると思います。症状を取り去るだけを目的にした治療行為であり、病気を消すことを目的とはしてはいないのです。ですから、原因を残しておけばまたいつか再発する確率は大きくなります。これでは病気などなくなるわけがありません。
 人類にはいつも病気が待っていて、人間は病気と共に生きていく、そんなことが真実なのでしょうか。いいえ、違うのです。病気は自分で消すことができるのです。なぜなら、病気を作っている原因は、そのほとんどを自分自身が作ってしまっているからです。だから原因を絶てば結果である病気はやがて消えていくしかないのです。これがこころの科学の治病の根本的な考え方です。
 そして、こころの科学という題目を掲げているように、肉体の科学ではありません。肉体の科学はもう十分に発達したと思います。現代のレベルでも十分なのではないでしょうか。ですが、こころについては全くといってよいほどに研究がされてきませんでした。そして、その結果が現代に流行っている病気でもあると私は思うのです。
 病気の原因を細かく解説する前に、是非とも理解しておいてもらわないといけないことがあります。それをこれから説明します。それは、生命というものの真実の姿です。これがわからなければ、その産物である病気を消すことなどできるはずがないのです。現代の医学では対症療法以上のことができない理由はここにあります。生命というものが、その真の姿を知らないから、根本的な治療などできるはずがないのです。
 生命とは肉体が機能していることと同義ではありません。生命は生きていますが、生きているものだけが生命ではありません。死んだからといって生命自体も消えたとは限らないのです。生命の定義が現代人にはわかっていないのです。
<つづく:在家の法を大切な方に転送してあげましょう>
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 大和武史の電子書籍がアマゾンから出版されました!
 私のこれまでの活動の原点となる基本書2冊です。kindle版、android版、iphone、ipod版の3種類を選んでダウンロードできます。
 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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 2.「人類が調和するユートピア論」 大和武史著 500円
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幸福の法則(在家の法)第302号

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 「本当に病気が消えるという奇跡が今、この本から始まる。
 こころの科学の検証により、人類は生命の神秘とその波動の真実を悟り、黄金の未来を拓いていくだろう。」
 ★こころの科学Ⅰ「病気を消す」 著者:大和武史 発行:文藝書房(四六判)1,365円
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★「幸福の法則(在家の法)」第302号  <在家の法7>
 あなたの心の糧となるよう大和武史が在家の法をお送りします。
 人間とはある意味では弱いものです。何か失敗すると弱気になってネガティブなことを考えてしまいます。病気になれば最悪の事態を考えてしまいます。そんな人間が強くたくましく幸福に生きていくのは無理なのでしょうか。いいえ、それは可能なことです。それを可能にするものこそが真理というものなのです。
 真理とは教えそのものではなく、生命を幸福へと導くものです。ですから、これを適切に与えることさえできれば、生命は幸福になっていくのです。人間は神ではないので、どこかに必ず不完全なところがあります。ゆえに、完全なる幸福にもなれませんが、その不完全な部分を補うものこそ真理だと思っていただきたいのです。真理を知り、それを行じることで人間は神のごとく光り輝くのです。平凡な生命を神々しい輝きを放たせるものこそ真理に他なりません。
 人生とは思うようにならないものですが、それは輝くステージを用意するためには必要なプロセスでもあるのです。神々しい輝きを放つまぶしい光を放つためには周りを暗くしなければなりません。あまりにも明るい光の中では光はその輝きを際だたすことができません。暗い演出が必要なのです。だから不幸とも思えるようなこともあるのです。
 最終的には成功してしまうのが生命の本来の姿ですから、いつかは必ず願いを叶えてしまうのです。しかし、それまでの道程は達成感をより強くするために、厳しい辛い経験もあるのです。それも人生というものです。私たちは不幸とも思えるような経験をすることもありますが、決して悲観してネガティブな波動に染まってはいけません。そんなときこそ、ポジティブに生きることで成功を呼び込むのですから。
 生きている限り、ギブアップなどあり得ないし、失敗などないのです。失敗と見えているものは実は形を変えた成功へのきっかけに過ぎないのです。決してあきらめないこと。成功を信じてやまないこと。いつもポジティブでいること。うまくいかなければ工夫して改善すること。この繰り返しがやがては成功を呼び込むしかないのです。これを信じて、行動させるものこそが真理というものの正体です。あなたの身近なところにきっとあるはずです。今まで気がつかなかっただけのことですよ。
 人間は生きている限り、良くなる可能性があるし、成長するときを待っているのです。ときが来れば、誰でも驚くような成長をして人生を余裕で幸福なままに終えるだけの実力が付きます。それは定まったプロセスなのです。ただ、それにどれだけの生まれ変わりを必要とするかは個人差が出ます。早い人と遅い人がいますが、永遠の生命の悠久の時間の中では大した問題ではありません。
 誰でも間違いなく、神のような輝きを放つ尊い存在です。それが生命の真実ですから、これを知ったら何も恐れることもないし、誰も怖がることもありません。他人はすべて友人なのです。同じ道を歩む友ですから、気楽にありのままに接すれば良いし、わがままも言ってみればよいのです。もちろん、聞いてくれるかどうかは分かりませんが、そんなことはどうでも良いことです。自分と同じように他人を扱うことができれば人生が滑らかに流れていくようになりますから。
<つづく:在家の法を大切な方に転送してあげましょう>
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 大和武史の電子書籍がアマゾンから出版されました!
 私のこれまでの活動の原点となる基本書2冊です。kindle版、android版、iphone、ipod版の3種類を選んでダウンロードできます。
 1.「生死を超越した幸福論」    大和武史著 500円
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 2.「人類が調和するユートピア論」 大和武史著 500円
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